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立派な恋愛魂に

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けっして鳥になったわけはなく、鳥のあるときの心境を感じた・・・・・・ということ。それは太陽光線がキリキリと皮膚に突き刺さるお昼、外に出たら熱風が全身にまとわりついてくる。何だかオーブンの中に入れられた鶏もこうやって焼かれていくのだろうと思った、のだ。危険なお昼の外出でした。
空地の雑草は強い光線が透過して光っていた。熱で料理されてしまうのではと思ったので、触れてみたが熱くなかった。
夕方、見応えのある積乱雲がもくもくと生長していた。気温は35℃近く。空気がドンドン暖められて急上昇して、立派な恋愛魂になりました。夕立でも来るかと思いましたが、静にくれてゆきました。

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